カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
フォロー中のブログ
Ruig.Room
僕とコレダの生きる道 其の二
自分ノート
走れ玄子家!!
最新のトラックバック
テラびしょびしょw
from お・な・に・ぃ
負けても勝ち組w
from ドンパッチ
island turtle
from island turtle
childrens pa..
from childrens part..
lake propert..
from lake property ..
growing grapes
from growing grapes
87
from 87
cd mailer en..
from cd mailer enve..
foreign curr..
from foreign curren..
cigarette co..
from cigarette coup..
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


カナダLIFE 第2段 START



あ~~もー、この1ヶ月かそこらでマジ色々考えて、疲れた。 げ~~出そうになった。。

恋愛のことは当然として、友達というものについてもたくさん考えた。

今回は、考えなくてはならないという状況だったから、

日本では体験できんかったかもしれない貴重な経験だったと思っている。


今回は[友達]について考えたことを書きたい。



今まで、カナダでつきあっていた友達は確かにいい奴だけど、

最後の方は俺には合っていないのかな~と思うようになってしまった。

告った女の子がその中におったのも原因やったと思うけど、

会話に楽しんで入れなくなってしまった。

そのせいで、もー帰ってしまったケイタとノリコと、最後の最後でホントの意味で

親しくなれなかった気がした。

実際、他の奴が言うように、あんまり[日本に帰って会おう]という気にもなれなかったし、

そこで楽しく会える気もしなかった。

こんなことは初めてな気がする。


2年の夏にボストンに行ったときは、サトシという横浜のヤツとフィーリングがマジで合って、

今でも連絡をとってるいるが、 しかし、、、

今回はない気がする。 シンゴってヤツとは気が合うけど、それ以外の子とは

何か波長が違う。。


それは俺が悪いのか、単にタイプが違うっていことなのか? 多分後者だけど。。


二人(ケイタ、ノリコ)が帰るときに、

おのおのの人が(シンゴ意外)[日本に帰ってから絶対に会おう]とか言っている中で、

自分はというと[俺はもう会わないな]と考えていたと同時に、

このグループで大きな存在になれなかったことを歯がゆく思っていた。

みんなにインパクトを与えて帰っていったケイタに嫉妬 していた。

俺は、何のへんてつもない人間で、魅力がないのか?

俺がもっと、オープンマインドにならなければいけなかったのか?

もっと大人にならなければいけなかったのか?

やっぱり、波長が[合わない人]っていうのがいて、それは仕方がないことなのか?

万人に求められることを考えるのは間違ったことで、実際そんな人間はいないのか?

こんなことをただ漠然と考えた。


友達とのリレーションシップについて、みんなの意見が聞きたいです。


もしよければ、ひいき目なしで、俺のいいとことか悪いとことか言ってほしい。この際。

ちょっとヘビーな内容やけど、参考にして、変えていきたいと思ってるからお願いします。



後、友達関係のことを考えている時に、同時に思ったことは、日本の友達の大切さです。

実際、こないだもS藤君に電話かけたとき、彼の言葉の[重み]と、[親身さ]に涙が出ました。

しかも真っ昼間のすとりーとでですよ!! でも、そんだけうれしかった。

それに、コメントくれる友達にもマジで支えられた。

ありがとう!!

帰ったらもっともっと話しをして、もっともっと知って、もっともっと深くなりたいと思った。



だから、俺がもーちょっと大きくなって帰るまで、もーちょっと待ってて下さい。 お願いね。
[PR]
by mabu-chi | 2006-08-01 14:17
<< 病めるブッダのセ界 告白 >>